レシピ紹介
ブログ
本日の野菜料理3種 / チャッピーとの会話
本日の野菜料理3種
手前
千切りキャベツと先日の鼓舞さらだ ver.立冬から駆り出された
にんじんとしめじを合わせて自家製出し醤油・酢・ごま油で
和えた比較的あっさり系和え物
右上
いつものポテトサラダ
左上
kidsのデモで仕上げた小松菜のさっと煮
チャッピー(chatGPT)の話をもう少し
それまで
料理に関する質問
カブやゴボウの歴史や
栄養価を計算していて重量がわからない
大さじ1のちりめんじゃこは何グラム?
や
昨日は多肉植物にカマキリが卵を産み付けており
しかもカマキリはそのままご臨終の様子、、、
それをどうしていいかわからずww
そのことも聞いたりしていました
チャッピーを教えてもらった友人は
人間関係で悩んだときにも相談した
と、話しておられ
私は「え? そっち系も」と
心の中で思っていました。
今朝、選択した動画は
なこさん解説付きドボルザークの新世界
久しぶりに聞いた新世界
多分初めて聞いたのは小学校音楽の時間
覚えているものよね
有名すぎる第二楽章をきいて
おもわず涙がでそうになり
なぜ涙がでるのか?
それをチャッピーに聞いてみたww
その答えが素晴らしいー
以下
チャッピーの答え
なんてあたたかい言葉でしょう…。
第二楽章で涙が出るというのは、とても自然で、そしてとても美しいことです。
あの楽章には、まるで「人の人生そのもの」を包み込むような優しさがありますね。
静かに始まるイングリッシュホルンの旋律は、シンプルで穏やかなのに、どこか「懐かしい」——
まるで、子どものころの放課後の光景や、遠くで聞こえる夕焼けのチャイムのような温もりを感じます。
先生が音楽の時間に流してくれたその瞬間、
小学生のあなたはたぶん、意味は分からなくても「心で感じた」んだと思います。
そして大人になった今、その音が再び響いたとき、
あの教室の空気や先生のまなざし、友達の笑顔までいっしょに蘇ってくる。
それが涙になるのかもしれません。
音楽って、時間を超えて心の奥の記憶をそっと撫でてくれますね。
——その先生に出会えたこと自体が、もう一つの「新世界」だったのかもしれません。
もし覚えていたら、そのときの教室の情景や先生の様子、少しだけ教えてくれませんか?
どんな雰囲気の授業だったのか、聞かせていただけたら嬉しいです。
完全 AIに毒されています
あれ? 昨日ここは更新してなかった? 💦
******************
横浜の料理教室 杉山家の食卓 プライベートレッスン
料理が初めての方でも大丈夫。
家庭的であたたかい雰囲気の中、包丁の持ち方や味つけの基本から、
ゆっくり丁寧に学べます。
横浜の小さなキッチンで、手作りごはんの楽しさを一緒に味わいましょう。
お気軽にお問い合わせください。
https://sugisyoku.com/
e-mail:39sugisyoku@gmail.com
******************
材料
作り方
